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熱圧入インサートナット




熱圧入インサートナット







SB
スタンダートタイプ

熱圧入で最も一般的で需要があるインサートナットです。上下両側にガイド加工と面取り加工をしてあり方向性を気にせず使用できますので、作業性が良いです。

FB
スタンダード フランジ付

フランジ側を上(表面)にして使用するインサートナットです。表面の接地面が大きいので、ねじが入れやすくねじの座面がしっかり接地するというメリットがあります。

UD4
スタンダートタイプ2

ローレットが段毎に逆方向に付いているインサートナットです。
加えて溝付きでもあるので、後圧入の中では強い保持力を有しています。

FU4

スタンダートタイプ2 フランジ付

ローレットが段毎に逆方向に付いているインサートナットです。
加えて溝付きでもあるので、後圧入の中では強い保持力を有しています。

UD2
テーパー段付きタイプ

ヒラメローレットに加えてテーパー形状なので表面の接地面が大きく、後圧入の中では最も強い保持力を有しています。下穴をテーパーにする必要があります。

SH
スタンダート平目タイプ
[受注生産品]
ローレット方向が縦なので圧入時の抵抗が最も少なく、フィラー入りの樹脂材への熱圧入に向いています。受注生産品となりますので、お問い合わせください。


PFH
スタンダート平目 フランジ付き 
[受注生産品]

ローレット方向が縦なので圧入時の抵抗が最も少なく、フィラー入りの樹脂材への熱圧入に向いています。